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2011.01.13 (Thu)

リリーフ投手成績の偏差値化

過去の偏差値化記事同様で今度はリリーフ投手です
掲載基準は救援登板50試合以上の投手です

セ投手成績。クリックで拡大。横長なので分割
2010hensachicerp1.png 2010hensachicerp2.png

パ投手成績。クリックで拡大。横長なので分割
2010hensachiparp1.png 2010hensachiparp2.png

偏差値の色分けは偏差値44未満を青、57以上を赤、それ以外は黒
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22:38  |  野球ネタ  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

馬原の三振が物凄く意外
リリーフは奪三振率が高めだからなのか
パでは平野とファルケン、セでは藤川、クルーン、山口が60以上と考えるとやはり球の速さですなぁ
他にも浅尾とか岸田辺りはイメージ程高くない

うーん、ファルケンボーグは抜けてると思うんですけど。セの方がバラツキ大きそうに見える。
このへんはセの方がレベル高そうなのかなとも…

あと阪神ファン的には渡辺の与四球が意外だったかもしれない
ゆきじ |  2011年01月13日(木) 23:05 | URL 【コメント編集】

>ゆきじさん
パの50登板以上投手では平均奪三振率が8.74もありますからね
馬原の奪三振率自体は7.27と特に問題ないレベルですね

安定して150キロ投げるのに三振を取れなかった中継ぎウルフを見ると
高い奪三振率には速球と決め球が必要ってことでしょうか

ばらつきという点ではセは防御率4点台が4人(パは0)いますからねえ・・・
そういう投手をたくさん投げさせないといけないあたりに広島横浜の台所事情が伺えますが

渡辺が首脳陣から信用されていない起用法だったのは与四死球が原因だったのでしょうかね
被本塁打率、被IsoPから長打はあまり打たれていなかったのでそこを改善すれば勝ちパターンに入れるかも
忠吉 |  2011年01月14日(金) 02:24 | URL 【コメント編集】

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